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うつしき

作家

展 示

うつしき喫茶室からのお知らせ

うつしき喫茶室からのお知らせ

まもなく夏至を迎えるここ数日 宮若の地もようやく梅雨らしい湿度を纏って来ました。 うつしき喫茶室では、今年も Amrita Ayurvedaたなかひなこ...

㓛刀皓旦 展「橡人という暮らしのかたち」のご案内

㓛刀皓旦 展「橡人という暮らしのかたち」のご案内

緑々しい葉の隙間にまん丸の青梅が成り、今年も梅仕事を愉しむ頃ですね。 間もなく黄色く熟して、家中が甘酸っぱい香りに包まれる六月。   うつしきでは、小豆島...

福村龍太 展「層憶」のご案内

福村龍太 展「層憶」のご案内

眩しい陽射しが、初夏を感じさせてくれる季節となりました。 このところは、みんなで歩く山道に、働き者の優しい手を持った人が集う畑に、木陰に寝そべった猫に そ...

日記

正午の先に

正午の先に

  「玄米を水につけたら芽がでるらしいよ、ちょっとやってみていい?」 そう言って家にある玄米を二粒、ペットボトルを切って水を張り、そこに浸水させた。   ...

足の裏から気づくこと

足の裏から気づくこと

六月に入ると、早々に梅雨入りを迎え 庭のドクダミの群生や紫陽花たちが 今日も梅雨気分を盛り上げてくれています。 この週末、ヤスヒデオノが初のトレランの大...

続けるということ 

続けるということ 

一週休んでしまったこのブログ。 佳王理さんとまりりんは毎週欠かさず書いてくれているのになぁと、ほんのちょっぴりうしろめたさがありつつ、数年前まで毎日書い...

見えていなかったものが急に現れる

見えていなかったものが急に現れる

キッチンのテーブルに 娘たちが保育園の散歩で摘んできたお花を陶器のカップに入れて飾っている 花が好きとか癒されるとかあんまり思ったことがなかったなぁ…...

心地いい選択

心地いい選択

陽射しが益々眩しく感じられ、毎日何処かしらで、草刈り機の音が響いている五月。 ゴールデンウィークには立夏を迎えて、暦はもう夏なんですね! うつしきでは...

遠回りの分だけ

遠回りの分だけ

  今年は去年よりも、山に登ろうと思っている。 理由は単純で、山にいる時間が心地いいから。そして、来月に控えたトレランの大会に向けて、自分の身体が環境に対...

ひとりぼっちでいられるということは

ひとりぼっちでいられるということは

いつぞやに植えたクリムゾンクローバーがぽつんと咲いている 緑の中、真っ赤な花が目に止まる その足元には少し珍しいかたちの葉がいつのまにか増えていた   よ...

宝物の経験

宝物の経験

我が家の食卓から見えるサルスベリの枝に 赤ちゃんみたいな小さな葉が芽吹き、ヒヨドリ達が休憩にやって来る季節になりました。 この週末は、うつしきの庭も 椿...

おのさんぽ  in Nepal vol.1  ~  vol.4

おのさんぽ in Nepal vol.1 ~ vol.4

おのさんぽ in Nepal vol.114時の飛行機に乗り、香港を経由して、カトマンズに着いたのは現地時間の夜23時過ぎ。アライバルビザを無事取得し、空...

学びの場

生きることは学びの連続であり、いつも手の届くところに必ずあって、誰しもが挑戦できるということ。


学びの場が小さな意識の変化のきっかけになりますように。

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対 話

対 話 - 㓛刀 匡允 -

2022年10月。暖かさと涼しさが程よく包む頃合、自身初となる個展を終えた㓛刀匡允(くぬぎ・まさみつ)。

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対 話 ー 清水 志郎 ー

真夏に開催致しました、清水志郎展。120パーセント自身の手で掘られた土によって成り立つ作品群。

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対 話 - 市川 孝 -

2年ぶりの開催となった、市川孝展。

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対 話 - 野 原 -

「理由のいらないものづくり」 。

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対 話 - 日置 哲也 -

「あくまで土屋です」そう真っ直ぐに言い切る日置哲也さんの作品は、2022年2月うつしきにて初めてとなる展示会で多くの人の心と手を動かしました。

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