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作家
小野 友寛
yasuhide ono
㓛刀 匡允
督田 昌巳
i a i
MITTAN
野 原
はいいろオオカミ+花屋 西別府商店
河合 和美
任飢餓・宥子
橡人
市川 孝
えみおわす
Hender Scheme
太田 美帆
表 萌々花
COSMIC WONDER
境田 亜希
佐々木 雄一
清水 志郎
笑 達
chikuni
永瀬 二郎
花月日
日置 哲也
未 草
福村龍太
山田 洋次
展 示
「yasuhide ono 展 透明」のご案内
立春を迎え、澄んだ眩しいほどの陽光が射すこの頃。 うつしきでは、この迎えて間もない早春の光と共に「yasuhide ono 展 透明」を開催致します。 ...
「小野友寛 展 -螺旋-」のご案内
年が明け、新たな日常の物語が紡がれ始める季節。 皆さまが健やかに過ごされてることを願います。 新年を迎え、うつしきでは本年最初の展示となります「小野友寛...
㓛刀 匡允 展「アニミズム ― 山の声を編む」のご案内
黄色く色づいたセイタカアワダチソウが、冬の陽だまりを益々賑やかに見せてくれるこの頃。 今年もとうとう師走目前となりました。 うつしきでは、2025年の最...
日記
あいだを生きる
世界は、いつも二つのもののあいだで揺れている。はっきりとした境界線があるように見えて、実際には、その多くが滲んでいる。 あいだ。それは曖昧で、定義しづ...
せいかつマニア
せいかつ、暮らしについて考えるのが好きです。 その場所から少しだけ視点をずらして、価値観を変えていくことが、たぶん好きなんだと思います。 10代の頃、「...
日常という物語
大寒を迎えて、冷え込みが増した先週 今年最初の味噌仕込みをしました。 福岡に移住して初めて仕込んだ、熟成4年の味噌で蓋をすると 仕込んだばかりの層と4年...
欲しいものをすべて手に入れた、その先で
欲しいものをすべて手に入れたら、人は幸せになるのだろうか。 ふと、そんなことを考えることはないだろうか。 若い頃は、その問いに疑いを差し挟む余地すらなかっ...
糸が切れるまで
横に、針と糸と端切れ。このせいかつが、新年から始まりました。 「時間がない」 そう諦めていることが、日々の中にたくさんありませんか。 わたしにも、たく...
味わい深い一年
2026年 明けましておめでとうございます いつもうつしきブログを読んで下さり、ありがとうございます。 今年も皆さまの日常の気づきや、ほっとする瞬間、毎...
暮らしと道具のあいだに立つ
早いもので年内最後のブログ更新ということで、2025年をゆるりと振り返ってみる。 今年はお店が10周年だったということもあり、うつしきのweb sit...
せいかつのまんなかに、ただあるもの
おはようございます。冬至を迎え、今年もいよいよ残り10日となりました。どんな一年だったでしょうか。何があり、何ができたでしょうか。そして、何ができなかった...
のこしたいおばけ
真っ白な絹糸みたいに美しいススキの穂を真似して セイタカアワダチソウも、エノコログサも同じ色になって冬の景色に溶けて行く。 季節が変われば、この景色は消...
学びの場
生きることは学びの連続であり、いつも手の届くところに必ずあって、誰しもが挑戦できるということ。
学びの場が小さな意識の変化のきっかけになりますように。
対 話
対 話 - 㓛刀 匡允 -
2022年10月。暖かさと涼しさが程よく包む頃合、自身初となる個展を終えた㓛刀匡允(くぬぎ・まさみつ)。
対 話 ー 清水 志郎 ー
真夏に開催致しました、清水志郎展。120パーセント自身の手で掘られた土によって成り立つ作品群。
対 話 - 市川 孝 -
2年ぶりの開催となった、市川孝展。
対 話 - 野 原 -
「理由のいらないものづくり」 。
対 話 - 日置 哲也 -
「あくまで土屋です」そう真っ直ぐに言い切る日置哲也さんの作品は、2022年2月うつしきにて初めてとなる展示会で多くの人の心と手を動かしました。