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うつしき

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展 示

石原稔久 展「YUGE」のご案内

石原稔久 展「YUGE」のご案内

秋もお彼岸を過ぎ、ひと雨ごとに頬を撫でる風もひんやりとしてまいりましたね。  皆さま、秋の夜長を愉しまれている頃でしょうか。   お陰様でうつしきも健やか...

川井有紗 展のご案内

川井有紗 展のご案内

黄色く色づきながら穂を垂らす稲の姿に 今日も目一杯の豊かさを感じる実りの秋。 お陰様でうつしきは、9月13日で11周年を迎えます。 この喜びと感謝溢れる...

山田洋次 展「Slipware」のご案内

山田洋次 展「Slipware」のご案内

風が田んぼの稲の葉の隙間を通り抜け 溶けそうな暑さをほんの少し和らげてくれる季節となりました。 まだまだ目の前の暑い日々は続きますが、秋に向かう緩やかな...

日記

あれもこれも、全部やってみる

あれもこれも、全部やってみる

なんだか、いろいろなことが怒涛のように過ぎ去っていった一ヶ月ちょっとだった。 北海道へ行く前に前回のブログを書いていたので、そこから今日までを振り返ってみ...

いつしか、せいかつ

いつしか、せいかつ

明日は走れるかなと、空を見る 七時を過ぎると、じりじりと太陽の光が迫ってきて、 早く家に帰りたい……けれど、早く走れない そんなふうに、太陽と戦ってい...

この世界に響くもの

この世界に響くもの

朝晩の空氣がぐんと涼しくなり、あんなに降らなかった雨は 時に強い風と共に、大地を浄化して 新しい季節に移り変わる準備でもあるよう。 わたし自身も、先週は...

機嫌よく生きる

機嫌よく生きる

去年の冬頃から改装を始めた、敷地内の離れがいよいよ完成間近となってきた。 長く時間をかけてきたこともあって、そこには自分の数寄が、たーっぷりと詰まってい...

せいかつのまんなかに、ただいま

せいかつのまんなかに、ただいま

「バッグがない!」 隣町からUターンをして、もう一度門司港を目指す。 憤りを鎮め、何も言わない夫。 フェリーの時間に間に合わなかったらどうしようと焦り...

内側の創造性と繋がること

内側の創造性と繋がること

週末、最高気温が36℃にもなった宮若市。 うつしきは、小野家が長野・新潟へ旅立ち いつも賑やかな子ども達もいない、静かな時間が流れています。 夕方、畑...

今、いちばん身体が面白い

今、いちばん身体が面白い

  毎日が恐ろしいほど早く過ぎていく。 ついこの間、中国・上海でギャラリーの柿落としとなる展示をしていたはずなのに、もうずいぶん前のことのようだ。   夏...

「見て!」を見た

「見て!」を見た

雨が上がり、庭や畑の葉っぱを見渡せば、あら、虫食いだらけ。 みんな、今日も生きるのに必死だ。   振り返れば、毎週イベントが続き、夫は中国へ。   これ...

食という生命力

食という生命力

雨降りの日々。   庭のキョウチクトウや槿が順々に花を咲かせていくのを、台所の窓からぼーっと眺めるのが、最近の愉しみでもある。 先週は、夫が出張に出てい...

A place of learning

Life is a continuous process of learning, and it is always within reach and anyone can try.


I hope that this learning opportunity will spark a small change in awareness.

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Dialogue

Dialogue - Masayoshi Tono -

October 2022. At a time when the weather is just the right balance of warm and cool, Kunugi Masamitsu has just finished his first solo exhibition.

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Dialogue - Shimizu Shiro -

The Shiro Shimizu exhibition was held in midsummer. His works are made up of 120% earth that he dug himself.

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Dialogue - Takashi Ichikawa -

This is the first Ichikawa Takashi exhibition in two years.

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Dialogue - Field -

"Creating things without reasons."

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Dialogue - Tetsuya Hioki -

"It's Tsuchiya after all," Hioki Tetsuya declares frankly, and his works moved the hearts and hands of many people at his first exhibition at Utsushiki in February 2022.

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